実践勉強会「仕事の言葉ラボ」 無料ミニ体験セミナー

なりたい自分を、
先に言葉にする。

誰に、何を、何者として、なぜ。ホロスコープを手がかりに、今どこで詰まっているのかを確かめる90分。

準備はしているのに、なぜか手が止まる。
言葉が自分に馴染むと、次の一歩は軽くなる。
7月15日(水) 19:30–21:00 オンライン(Zoom) 参加無料
このセミナーに申し込む 無料・90分
誰に WHO 何を WHAT なぜ WHY 何者として WHO AM I 自分の言葉 MY OWN WORDS

星は答えではなく、言葉を見つけるための補助線。

こんなこと、ありませんか

発信しても、手応えがない。

01

肩書きを整え、言葉を選び、募集の形にする。でも、しばらくすると手が止まる。

02

何かが進んでいる気がしない。同じところを、また回っている。

03

「この言葉で前に出ていいのか」。出すたびに、小さな迷いが残る。

原因の置き場所

発信が下手だから。 商品が弱いから。 実績が足りないから。

原因をそこに置くと、直すほど苦しくなります。文章を直しても、肩書きを変えても、手応えは戻らない。

止まっている場所は、もっと手前にあります。

手前にある、ひとつの問い

誰に、何を、何者として、なぜ届けるのか。
わかっているつもりでも、それが自分の言葉になっているか。

そこが定まらないまま動くと、発信のたびに小さな違和感が残ります。違和感が、手を止める。自分の言葉になっていないものは、行動にも落ちていきません。

誰に何を何者としてなぜ

星は、その言葉を見つける手がかりになります。当てるためではなく、考えるために使う。

例えば――自分には当たり前すぎて見えない資質。何度も繰り返してきたテーマ。自然に力が入る場所と、なぜか違和感が出る場所。手がかりを並べると、四つの問いの解像度が上がっていきます。

定まると、何が変わるか

言葉が定まると、その先の動き方が変わる。

定まらないまま

  • 発信するたびに、書き直す
  • 説明するたびに、言葉が変わる
  • 募集のたびに、迷う
  • 力を入れて押し出して、疲れる

定まると

  • 同じ軸で、続けて出せる
  • 誰に話しても、同じ言葉で話せる
  • 「誰に向けた何か」が、ぶれない
  • 「これで話せばいい」と思える

馴染んだ言葉で話せると、なりたい自分に、少し近づいていきます。

この90分で、確かめること

今、自分の言葉が
どこで詰まっているのか。

90分で、その場所を一緒に確かめます。

STEP 01

詰まる場所を見つける

「誰に・何を・何者として・なぜ」の、どこで止まりやすいか。自分の現在地を確かめます。

STEP 02

自分の言葉に直す

自分の言葉になっていない部分を、どう見つけ、どう言い直すか。その手順に触れます。

STEP 03

星を手がかりにする

星を「考えるために使う」とはどういうことか。例をひとつ、実際にお見せします。

当てる時間ではありません。考えるための時間です。

90分後に持ち帰れること

自分の言葉がどこで詰まっているのか。そして、次に何を言葉にすればよいのか。その現在地が見えてきます。

経験はある。学んできたこともある。

それでも、自分の仕事として前に出ようとすると、言葉が止まる。

このテーマを届ける理由

私自身も、言葉が止まる場所にいました。

何度書き直しても、しっくりこない。その状況を突破するきっかけになったのが、ホロスコープでした。「そもそも、私は何を扱う人なのか」「何者として世の中に出るのか」を仕事のために分析し直したとき、ようやく言葉が定まりました。

以来、コンサルの現場でも、星を手がかりに言葉が馴染み、次の一歩が軽くなる瞬間を何度も見てきました。

なぎやきょうこ

開催概要

無料ミニ体験セミナー

日時
2026年7月15日(水) 19:30–21:00
形式
オンライン(Zoom)/ 少人数で対話しながら進めるため、カメラONでのご参加をお願いします
参加費
無料

※ 録画のお渡しはありません。
※ 実践勉強会「仕事の言葉ラボ」で大切にしている考え方の一部を使います。

日程が合わない方へ
資料送付の希望を申し込みフォームから知らせる →

仕事の言葉ラボについて

この90分は、実践会の考え方を体験する時間です。

このミニセミナーでは、2か月の実践勉強会「仕事の言葉ラボ」で扱う内容の一部を使います。

4つの問いを言葉にし、最後は「仕事のプロフィール」として一つにまとめていきます。

セミナーに参加したからといって、実践会への参加を決める必要はありません。ご希望の方にのみ、最後に詳しい内容と価格をご案内します。
実践会のおおまかな流れを見る
テーマ
第1回「誰に」を、言葉にする
第2回「何を」を、言葉にする
第3回「何者として」を、言葉にする
第4回「なぜ」を、言葉にしてつなげる
個別セッション個別コンサル + 出生図リーディング

なりたい自分を、
先に言葉にする。

まずは、今どこで詰まっているのかを、確かめにきてください。

7月15日(水) 19:30–21:00 オンライン(Zoom) 参加無料
このセミナーに申し込む 無料・90分